おむつかぶれの原因は? (自然食 保育園)

自然育児 保育所編
04 /22 2014
先週初めて3人が保育園を利用しました

正式には保育所というらしいですが
入所となると狭い折の中に閉じ込められる
そんな感じがして嫌なのでここではあえて園を使っています


保育時間は9時から~17時まで
5歳の次女と3歳の三女はなんと同じクラスで
給食、お昼寝と隣同士にしてもらえたようです
楽しかった!!と二人とも喜んでいました


天気もよく園庭に抜ける教室のドアは開放され気持ちよさそうでした
そのためか、子供たちに染み付く芳香剤の臭いはごく少ないもので
次女のおねしょもその夜はありませんでした


問題は1歳児です


末っ子1歳はグズグズだったようですが
おんぶに抱っこでなんとか面倒見てもらっていたように思います
初めは泣いて当たり前

保育園の食事に関しては1歳児は主食を持参できません
そのためか、翌日からおまたが真っ赤にかぶれてしまいました

6人の子で初めてのかぶれです

今は亡き廣野先生がおっしゃっていたのを思い出しました

「オムツかぶれなんてものは食べ物が悪いんですよ
毒のおしっこに触れるからかぶれるんです
十草のものを食べている子供たちは
おしっこだってきれいなもんです 絶対にかぶれたりしません」



かぶれが治った頃に保育園でまたかぶれ、、、
困りました

主食とミルクの代替品を持参する方向で考えてみます



それから、行動が乱暴になって
兄や姉を突き飛ばしていましたガーン


保育園を利用しながらでも
子供が健やかに真っ直ぐ育つよう
親は気を抜かず
そのつど軌道修正して支えてあげたいものです
関連記事

コメント

非公開コメント