模試模試カメよカメなのよ

中学3年
04 /04 2013
きのうは長男の塾模試

自己採点でかなり落ち込んでました
落ち込むほどやってないんですけどね 笑
間違いなくワンランク下のクラスに陥落する「角番」決定だと言っていました

事前に、塾の先生からは偏差値64以下は陥落と宣言されてましたから
心の準備はできていたようです
ちなみに塾偏差値では、66で千葉高ラインです

(もう一つついでに、2年後期の通知表は見事な桂三枝でした・・・)


ふつーに学校行って
ふつーに働いて
ふつーに生活したい
会社の休みに釣りが出来れば幸せ・・・と本人

カメはカメなりの歩みがあると達観しているのでしょうか

無い命を頂いて
綱渡り状態でなんとか健康を維持してきたからか
自分の限界が分かっている感じです

家庭で追い込むことはしないので
出来る範囲で頑張れるよう
引き続き応援していきたいと思います




一見 誰とく?な記事ですが
あんがい参考になるかと思い書いています


事故で頭に大けがをした子が
手術はおろか
消毒も点滴も麻酔も抗生物質も湿布もせず
浄霊だけで少しずつ治癒していく情報は
ここでしか発信されないはずですから


頬骨が内側に折れて視神経に触れ傷つけると失明の恐れがあるから
頭蓋骨をくりぬいて頬骨をどかす手術をするって・・・(~_~;)
たぶん、一般人なら何でもいいから処置してください!と懇願していたでしょう

しかし、理に働くザ・合理主義夫は国立病院の脳外科医達を相手に
提案された治療の一つ一つに疑問をぶつけ
最終的には
「そう言われてみれば、そうだな」と説得してくれましたですよ

失明より、頭蓋骨を開けて手術をすることの方がはるかにリスクが高いこと
輸血は必要ない事
栄養剤の点滴も必要ない事などなど

脳内出血は無いし、耳からの出血も落ち着いたので
何もせず様子を見ることにしようとなり
ずっと家族みんなで浄霊をしていました
(廣野先生からも遠隔で頂いていました)

あ、もちろん、裁判沙汰にしないという念書はその場で書きましたよ



こういう背景のある子供なのに
医療費でもなく、介護用品費でもなく
教育費にお金を使うことが出来るなんて

高額な入塾諸経費を振り込む時は涙が出るほど嬉しかったものです



医者を信じすぎる日本人
信じ込まされていることの中で
疑った方がよさそうなことは多そうだ

とは、精神科医和田秀樹さんの言葉です






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