癒しにもいろいろ

廣野先生
08 /23 2012


この芳しい百合のように

夜明けまでお目めを開いていたら
寝不足による重ダルい体になってしまい

長男から浄霊を頂いてなんとか起き上がり、夫を送り出す事ができました



体の調子を更に整えたい時は

バッハ様が表現された作品によって精神性の高みに触れるのも(私には)有効で

ブランデンブルグ協奏曲を流し
理屈っぽくも美しい旋律で
心に潤いを与え
鈍くなった身体の細胞を活性化させます


更に体に精気を取り入れたい場合は

庭に出て 日光を浴び、風に吹かれながら 植物とふれ合います



すると こうして 無肥料50余年の睡蓮がニッコリ笑いかけて清らかで強い精気を分けてくれたりするのです


そして、根本的な癒しとして食

力が出る玄米でチャーハンおにぎり
長男が作ってくれて愛情もタップリラブラブ(笑)


寝不足にはやっぱりこれ!

読みかけの本を眺めながら横になり
リラックス

そして

(-.-)Zzz・・・・

(-.-)Zzz・・・・




予期せず最後のトドメ!!

明日、廣野先生がお腹のベイビーのために特別に光運に来てくださることに!!!(妊婦で良かった~)

これぞ

究極の癒しだわキラキラキラキラキラキラ









関連記事

コメント

非公開コメント