今年の暑さは大丈夫~♪

夏のイベント
08 /02 2012
こんにちは

二階リビングの最高室温が33.7度まで上がりました

簾を立て掛け
風を受ければ案外元気にしのげるもので
我ながらタフさに驚きました


「季節の変わり目に風邪を引くと、夏の暑さや冬の寒さに耐えられる体になる」

これを廣野先生の小冊子で読み、まさしくこの通りの体に成らせてもらえているような気がします

確かに軽い風邪は引いたけれど、やはり百日咳が有効に働いたのかもしれません

百日咳を運悪く?免れた長男は、もともと腎機能が低下気味なのもあり、暑さが苦手でイライラするようです(塩田家は腎臓系が悪い)

ですから、さすがにエアコンを付けてお勉強しています



また、去年の末っ子オスミは、汗もかかずに7月の室温30度でクラクラする感じで、こんな弱さを不憫に思ったものでしたが

ほどなく ☆ 天の恵 ☆ 夏風邪を発症しまして

腰、背中部中心の発熱40度(浄霊だと二時間で8度代に下がりました)を最高に、4日間かけて浄化してからというもの

残りの夏を、たっぷりと玉の汗をかきながら元気に過ごせたものでした

もちろん!今年も元気です!!

当時は1歳になったばかりでしたが、猛暑になることを体が感じ

この親ならば40度の熱を上手に受け入れられるだろうとの
何らかの思し召しだったのかもしれません

まさに自然の神秘です


それから、今回のオスミの発熱の急所は腎臓だから、浄霊はそこを中心にやりなさいと電話で指導してくださった廣野先生も

短時間で熱を下げる神業も

神秘的~!


まだ1歳でしたから、体の負担はなるべく減らしてあげたかったので
本当にありがたかったです



一方で、天の恵をありがたくいただけない人も身内におります
超腎臓が悪く医薬依存の義母からエアコンを取り上げたら、、、おそらく

一週間もたたずして、国の医療負担金が一人分軽減される事になるでしょう


薬と適温の管理で現状維持をするよりも

やはり、自然の運行に順応できる体の維持というのが理想的ですが、これもなかなかできるものではありません


こういう生活をさせてもらえてつくづくありがたい

義母がいるからこそ、なおさら深くそう思います












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