浄化スポットが必要な人

クリアな五感を目指す
01 /26 2012
いつも食べているパンの味が変わった
材料の配合や焼き加減、、、ではなくて
明らかに薬の風味が添加されている

ここのパン職人
病気にでもなったのか?


ちなみに
授産施設で作られるパンは
強烈に薬の臭いと風味がする

健常者のスタッフは鼻が慣れたり麻痺して気付かないのだろうが
私を含め自然志向の客が足しげく通う店内では
いつもそこのパンが最後まで売れ残っている


そこでだが
草を生やした十草の農地なら
足を踏み入れるだけで人間の毒素を吸ってくれる

(そこが十草の果樹園ならば、一般の病人が登った木が、翌年見事に枯れてしまった一方で、その病人は良くなったという話を廣野先生から聞いたことがある)

さらに
肥料や堆肥などの遮蔽物が無いから
地球が発する気、地霊を放射しているので、それを人間が受ければ元気にもなるだろう

かつて
山形十草農園の田んぼで数時間、草取りをしたことがあったが
その後二日間は、慢性頭痛や倦怠感とおさらばできてしまった
(その年は不作とはならなかったようなのでひと安心したものだった)


そんな優れた浄化スポットが所有地にあるため
だいたい、あちらの農家さんは風邪を引いても鼻水が余計出るくらいで寝込まない

実に羨ましい


ちなみに
二十歳になる甥っ子は父子家庭で
元義理の兄が養育してくれている
未だに喋らないし
オムツをしている

幸い、山形十草農園のお米を食べてくれている
ゆくゆくは、十草の農業を手伝いながらのびのびと過ごさせてやりたいと思うが
まだ時期がこない


この記事が
病人や障害者に対する差別から発したものではない事が分かってもらえれば嬉しい


老人も病人も障害者も受刑者も

十草の農業をすれば毎日を楽しんで
向上しながら生きていける

楽しみながら
清らかな物を食べ
ますます心身が清らかに健やかになれるのに

いまだ
なす術がない
何とかならんものかね

廣野先生のもどかしさ
何となくわかる気がした


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