ノンケータイ育児

高校2年
09 /19 2013
「たぶん、学年でケータイ持ってないの僕とO君だけだよ」と長男

ちなみにO君とはクラスのマブ達なので、二人で持たない同盟でも結んでいるのかと思えばそうでもないようです

あちらの親御さんもかなり頑張って持たせないでいてくれて助かるわ~なんて、両家で考えているかもしれません 笑

一応、私のケータイでパズドラはやっています
学内テストの順位に応じた賞金でちょくちょく小銭を稼いでいるので
課金までしてあそんでますあせる

趣味なし、スポーツやらない、ゲーム好き、スマホ以外興味無い
ゲームの徹夜で目が小さくなるくらいのめり込んでしまう危険な性格なので
長男にケータイは持たせていません



「ケータイ持ってないのクラスで私だけ」と長女

私のケータイでたまに友達とやり取りしていますが
LINEの通知が何十回もウルサイこと汗

「返事くれなかったね」と、昨日言われたようです汗汗汗


夏休み前に、生徒間によるLINEでの非難中傷が問題になって使用上の注意を呼びかけるプリントが配られました


ゲームもそうですが、チャットやメールは本当に時間のムダですよね~あせる


電子界の言葉に乗って相手の想念まで来るから
本も読めないし
勉強は手につかないしで
貴重な時間が取られちゃいます


中学生は持たなくて良いんじゃないか???と教育家兄も言います


「みんな持ってるから買って!」がお子さんおねだりの常套句なんですが
そこは、こう返しています


「ケータイ持たないから12も偏差値が上がったんじゃない?これからまだまだ上がるよ」と長男に

「ケータイ持たないから本が読めるし、絵もかけるんじゃない?成績の伸び代は大きいよ!」と長女に


女の子なので、塾に行くようになったらガラケーでも持たせようとは思いますが、長男教育として(*^o^*)
兄より先に持たせることは決してありません


今は「親のケータイ」だからこそ健全に遊べるんじゃないかしら
あ、うちの子の場合です音譜









子どもを園に預けたいけれど嫌がります

自然育児 子ども・小児編
09 /18 2013
photo:01



一昨日の事でした

夕方ころ三女が40度の熱を出し
けっこう汗をかきました
喉だけは10日くらいガラガラして変だったので
やっと来たか!という感じでした

photo:02


浄霊してひと眠りしたら
「もう大丈夫よ!」とけっこう元気
でも、頭はまだ微熱なんです

夜ご飯を食べたら
また元気になって
微熱も引いて、ひとまず安心しました♡


大事な予定を明日に控えているのに
どうしてこういう時に40度なのでしょう?!
何か間違っている?
母親の緊張が移った?
保育園がダメ?
色々考えました

次女、三女は8時から17時の保育園予約を入れていましたが
念のためお休みすることにしました

じつは数日前にも丸一日の一時保育を利用しています

ところが、三女と教室が離れるたびに泣いてしまった5歳の次女は
お昼寝もできず、なかなかお迎えに来ない母親を恋しがっていたようで
早く園に通いたいと毎日毎日憧れを抱いていたのに
たったこの1日で、だ~い好きだった保育園が
だ~い嫌いになってしまいました

次女は園に行かずに済んで大喜びしていました

半日保育と一日保育ではこうも違うものなのでしょうか

年長クラスだけでも園にと思っていましたが
無医薬、食の教育はとても大事です
自然派な幼稚園が近くに無いので
やはり自分で教育するしかないのでしょう・・・・・・・・ねあせる
 



10ヶ月と1日で歩いちゃいました

2歳
09 /07 2013
photo:01



自分の記事を書いてくれて魂が嬉しかったのでしょうか

ブログ記事が言霊界に響き

さっそく現界に反映された?のでしょうか

早過ぎますが
末っ子あっちゃん、記事を上げた直後に
10ヶ月と1日で歩いてしまいました


まさか、自分の子どもで歩みが早すぎるデメリットを調べる事になるとは 笑

のんびり屋で無口すぎる次男には発達障害を教育家の兄に示唆されたり
(次男の場合は、右側頭部が急所なんです)

我が家にもいろいろありあせる

それでもみんな清らかに成長している事だけは確かで
これが唯一の励みだったりするのです




10ヶ月です

2歳
09 /07 2013
photo:01



おかげさまで末っ子は10ヶ月になりました
麻疹ではなく突発性発疹らしき浄化を乗り越え
また一つ丈夫に頼もしくなった我が家の「あっちゃん」

40度越えを含む発熱数日を経て
あせものような発疹を頭、顔、首、背面、お腹、お尻、太もも、腕の順にじっくり丁寧に出していきました

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発疹もキレイに無くなりもう完治!と夫に報告した数時間後に胎便のような緑色の便を出しました
発熱からずっと便秘だったので、腸の様子がよく分かる内容で出てきました

黄色、黄色、緑色、緑色、緑色、黄色、、、と6回いきんだものをうまくキャッチできてちょっと嬉しかったです 笑

最後の〆、尻拭いをして
これでようやく浄化終了だったのですね

突発性発疹なんて、5日足らずで済むものなのに
半月以上かかるとは!長かったです、、、あせる


廣野先生がおっしゃるには
緑色の便は然毒(前世で服薬した漢方薬の毒)だそうです

病院胆汁色素ビリルビンが酸化したため病院と言われるよりも理解しやすいのは私だけでしょうか?


浄化のおかげもあり
写真の百日草(廣野先生から苗を頂きました)のように
真夏の猛暑もなんのその

玉の汗をたっぷり流し
生命力を漲らせながら元気に過ごしておりました

歯は6本生え
タッチもお手のものです
一人遊びと後追い、足元に縋り付く甘えを交互に繰り返して只今すくすくと成長中です

虹虹虹虹虹虹虹虹虹虹虹

ビッグマミーの美奈子さん
ブログ収入が月300万円近いとか!

宿した命を受け入れ、6人のお子様達を健やかに育てているご褒美なのかもしれません

産み時と稼ぎ時を熟知されていらっしゃる

本当に ご立派ですクラッカー




第八回 彌勒神業講演会 (東京国際フォーラム)

彌勒神業
09 /03 2013
こんにちは
今月の講演会のご案内です

11月は廣野先生が原稿執筆に専念するため
休講させていただきます。
今年最後の講演会となりますのでぜひぜひご参加くださいませ♪


第八回 彌勒神業講演会

 「現代医療の大崩壊が始まった」とは、先日刊行された現代医療を告発する書籍のまえがきにあった文言である。

ここ数年、現場の医師や医療ジャーナリストが現代医療の過誤や不正を告発し、赤裸々に批判する本が続々と発行されている。

私の手元でも50数冊あるが、実際はさらに多いのだろう。

今後も版を重ね、新たな内容の本も出てくるであろうから、頑迷固陋な医学者や医学迷信にこり固まった人々は右往左往するのではないだろうか。


 上記のような書籍には「病気の際は、人体に備わっている自然治癒力が治してくれるから何も治療しない方がいい」と主張しているものも少なからずある。

しかし、自然治癒力が著しく減退している現代人では、自力で病気を克服することは難しく、相当な忍耐と痛苦を要することになってしまう。

だが御浄霊を受けると苦痛が軽減緩和され、期間も短縮される。


 今回はその御浄霊のメカニズムを“三位一体の御力”という観点から説いてみたい。



◆“三位一体の御力”による御浄霊

 
 ◎ 御浄霊と「火水土」の三位一体―――観音力
 ◎ 信徒が行う御浄霊の三位一体―――浄化力


講師 : 廣野 壽喜 (「彌勒神業」主宰 )
日時 : 平成25年9月21日(土)13:00~15:30(開場:12:30~)
会場 : 東京国際フォーラム G410(ガラス棟会議室4階)
    東京都千代田区丸の内3-5-15 
    http://www.t-i-forum.co.jp/user/facilities/conference/
会費 : 3,000円(税込) 

お申込みはメッセージ、またはEメール:jisso10@yahoo.co.jp までお願い致します。

※中学生以下無料
※未就学の児童の講演開始後の会場への入場はご遠慮下さい。 
※託児室はございません。
※講演会に関して、会場へ直接のお問い合わせはお控えいただけますようお願い致します。

$六人の子産ませてくれてありがとう

リンクフリーです。
●ブログやHP、掲示板にこの記事や画像をお貼りくださると助かります☆
●こちらのパンフレットを印刷・配布してくださる方も募集しております☆


御浄霊の本源を求めて [ 廣野壽喜 ]


事前にこちらの書籍に目を通されますと
講演内容がよりご理解いただきやすいかと思います。


どうぞ宜しくお願い致します。

今月、産婦になります

自然育児 出産編
09 /01 2013
昨日長男が受けたのは模擬試験

今月私が引き受けるのは模擬産婦 

某大学の母性看護学の抄読会に出席させてもらったり
オープンキャンパスに参加したご縁で
今回このようなお話をいただきました

月曜日は説明を聞きに大学へ行ってきます
本番は再来週 2回の実演
大学の研究のため
助産学生のためにも良い演技ができるよう
又に力を入れる努力を惜しみません

冗談はさておき
あくまでも研究なのでシナリオに添った演技が求められます

10か月前のお産は
さほど痛くない
怖くない
一人で大丈夫
へその緒も胎盤の処理も自分でできる、大丈夫
赤ちゃんのケアも自分でできる大丈夫・・・だったので

これをふり返った分娩演技では
助産師さんの出番が無くなるので
初産から第3子までのお産を思い出してやってみます


神戸市看護大学のページは参考になりました
http://www.kobe-ccn.ac.jp/midwifery_study/entry-322.html